みょうがの梅酢漬け
我が家で収穫した“茗荷”を、無添加の梅酢で、本日漬けてみました。
作り方はとっても簡単で、茗荷5個・梅酢100cc・水100ccを用意するだけ。
梅酢は原液だと、しょっぱいので同量の水を加えて薄め、よく水洗い&水気を拭いた茗荷をプラスチックの容器に入れ、冷蔵庫にいれて、一晩から2日目ぐらいが食べ頃です。
即席に漬けたい時は、梅酢に足す水を減らすか、上記の割合で軽くもむと早く漬かります。
ほんのりピンク色に染まってお化粧した『茗荷の梅酢漬け』は、蒸し暑い夏をほんの一瞬忘れさせてくれるような爽やかなお漬物です。
この『茗荷の梅酢漬け』を多めに作り、刻んで冷奴や素麺等の薬味にしても美味しいです♪
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マクロビオティック流・梅酒
中島デコさんレシピの「マクロビオティック 梅酒」を今年初めて作りました。
この梅酒の作り方は、すごーく簡単で、体に優しいお酒なのです。
インターネットで、角谷文治郎商店製の「三州 三河本みりん」一升瓶を2本買い求め、あとは青梅を用意しただけです。
マクロビ流の梅酒の材料は、本みりんと青梅だけ。1・8ℓの本みりんと、1キロの青梅を用意するだけで、OKなのです
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「おやき」のおやつ

昨夜、作った『おやき』を温めて食べました(^-^)
マクロビ流なので、皮もなかの具材も、動物性の物は無し。具材は、クルミあん、高菜漬け、ベジミート入りキムチの三種類。
皮は、地粉+完全粉+味を溶かしたぬるま湯。 皮も具も手作り…気合い満々で、おやき作りにo(^-^)o挑戦☆
意外と簡単で、包む作業が楽しい。蒸し器で蒸して、フライパンで素焼きすれば、アツアツのおやきが完全! かなりブサイクな見た目だけど、素朴で懐かしさを感じさせる味。残った惣菜を『おやき』としてアレンジがきく食べ物で、いいですね♪







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